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| "Rough And Decent (Natural Behavior)" | |
| General information | |
| Contributing artists | Shoi Miyazawa (composition, arrangement), Soma Tanizaki (arrangement), Kota Hoshino (arrangement) |
| Length | 3:05 |
| Album | ARMORED CORE VI FIRES OF RUBICON Original Soundtrack |
| Track number | 5 |
"Rough And Decent (Natural Behavior)" is a track from Disc 3 of the ARMORED CORE VI FIRES OF RUBICON Original Soundtrack.
It is a remix of "Rough And Decent" from ARMORED CORE VI FIRES OF RUBICON.
Official media[]
| Spotify | YouTube |
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Staff notes[]
April 05, 2024:
Kota Hoshino: RoughAndDecent 60年代のフリージャズイメージでアレンジをプランしました。 僕の方でベーストラックをつくって、若手の谷崎くんに丸投げ。 彼はウチに来る前、ギタリストとして確かなキャリアを持つのですが、若いのにこんなのも弾けるんだと驚きました。指先の表現力が素晴らしいですね。[1] |
Soma Tanizaki: “とにかくギターを弾き倒して欲しい” というオーダーを受け参加しましたが 大変光栄で貴重な経験になりました! カーラとチャティがギターとサックスに変わり掛け合いをするセッションアレンジですが どちらをイメージしてギターを弾いたのか これはご想像にお任せします…! 改めてお楽しみください![2] |
April 07, 2024:
Shoi Miyazawa: ACVIサントラ、DISC3に収録されているRough And Decentの蒼馬くん(@gtso_)のギター、めちゃ渋くて熱くてカッコイイですよね😎 星野さんのベーストラックもスモーキーで音楽の性癖にぶっ刺さりました笑 原曲ではシンセサックスでしたが、今回verで通常のサックスを添えるのとても楽しかったです🤤[3] |
References[]
- ↑ Hoshino, K. [kota_hoshino]. (2024, April 05). RoughAndDecent 60年代のフリージャズイメージでアレンジをプランしました。僕の方でベーストラックをつくって、若手の谷崎くんに丸投げ。彼はウチに来る前、ギタリストとして確かなキャリアを持つのですが、若いのにこんなのも弾けるんだと驚きました。指先の表現力が素晴らしいですね。 [Tweet]. Retrieved from https://twitter.com/kota_hoshino/status/1776247303336284584
- ↑ Tanizaki, S. [@gtso_]. (2024, April 05). “とにかくギターを弾き倒して欲しい” というオーダーを受け参加しましたが。大変光栄で貴重な経験になりました! カーラとチャティがギターとサックスに変わり掛け合いをするセッションアレンジですが。どちらをイメージしてギターを弾いたのか。これはご想像にお任せします…! 改めてお楽しみください! [Tweet]. Retrieved from https://twitter.com/gtso_/status/1776259383699312924
- ↑ Miyazawa, S. [@Giovansen_3P]. (2024, April 07). ACVIサントラ、DISC3に収録されているRough And Decentの蒼馬くん( @gtso_)のギター、めちゃ渋くて熱くてカッコイイですよね😎。星野さんのベーストラックもスモーキーで音楽の性癖にぶっ刺さりました笑。原曲ではシンセサックスでしたが、今回verで通常のサックスを添えるのとても楽しかったです🤤 [Tweet]. Retrieved from https://twitter.com/Giovansen_3P/status/1776668685002035276
